適度な運動という事で自転車通勤にしてみました

前回書いた適度な運動と言う事で自転車通勤を始めてみました

いつもは車通勤なのですが、適度な運動となると通勤時ぐらいしか運動できる時間がないと思ったからです

普段なら10数分の通勤時間でも自転車となるとそうはいきません

坂道があったり障害物があったりと何かと大変です


初日はさすがにバテました

さすがにこれだけ疲れれば眠りも深いだろうと思っていたのですがなぜか逆に寝つきが悪くなってしまいました

まだ始めたばかりなのでなんとも言えませんが今の自分の体力にあった適度な運動がいいようです

ですが快眠のためだけでなく普段の健康にもつながるのでしばらく自転車通勤続けてみようと思います
 
 

アロマテラピー探してみました

アロマテラピーの事を前回書きましたのでアロマテラピーを探してみました

しかし
タイミングの悪い事に風邪を引いてしまい鼻が利かず結局買えずに終わりました


さらには風邪をこじらせてしまい寝込む事になってしまいました

これが不思議とよく寝られるのです

しかし大量の汗もかくわけで・・・

それでもせっかくなのでぐっすり寝たわけです


病気と眠りってのは何か関係あるんですかね?
確かに病気にかかっているときはよく横になっているので寝やすい状況なんですけども

それだけではないような
体が疲れきっている、もしくは体力が残ってなくて深い眠りに落ちるのか

それから察するに
普段眠りが浅いのは体力が余ってるから なのかなと考えてしまいます

寝る前に適度な運動でもしてみようかと思います


風邪が治ったらの話ですけどね
 
 

アロマテラピーと聞いたのですが

アロマテラピーがいいと聞いたのですが
どうにも自分はあの匂いを受け付ける事ができません

慣れ・・・が大事なのでしょうか

アロマキャンドルならばほのかな明かりも演出できてその上香りも付いてくる一石二鳥ものって事だと思うのですが・・・

放置して寝ると火が怖いと思ってしまう
やはり安全なものを準備するのがいいのでしょうか・・・
雑貨屋さんを探してみる事にします

ちなみに
色々な香りがあるのですが
■ラベンダー
甘く、どこか心がやすらぐ香りは神経の緊張、不安を和らげて安眠を誘う効果があります。
心配事、イライラ事があってなかなか眠れないという人におすすめ。


■カモマイル
リンゴのような香りがリラックスを促します。
不安、怒り、緊張などを鎮静させ、不眠症にも効果があります。


■ネロリ
オレンジの花から抽出した香りは、香水の香り付けにも使用されています。
うつ状態やストレスを減少させて、平和で幸福な気持ちにさせてくれます。


■ゼラニウム
バラのような甘さで、どちらかといえば女性向きの香り。
不安やうつ状態を鎮めて、心のバランスを取ってくれます。


■マジョラム
ややスパイシーなハーブ調の香りで、どちらかといえば男性好みの香り。
精神を沈めてストレスを改善してくれます。  


■オレンジ
オレンジの皮をむいたときのような爽やかな香りが、緊張をほぐし、幸せな気分にさせてくれます。落ち込んだ気分をとり払って、リラックスを促します。


ラベンダーとオレンジくらいしか知りませんでした
・・・ネロリ?
自分に合った香りを探してみようと思います
 
 

枕を肩に

枕に肩をのせて寝るといい  と先日書きまして実行してみたのですが
どうにも慣れないせいか寝つきがよろしくなかったです

結局いつもどおりの寝方になってしまいました。

寝る前にやっていたほうがいい事というのを見つけましたので書いておきます

ぬるめのお風呂でリラックス
よく聞きますが寝る前にはあまり入らない気がするのです

ハーブティーでリラックス
これは持っていたと思うので今日さっそく実践です

音楽や環境ビデオでリラックス
聞いてるだけで確かに寝てしまいそうですが・・・あいにく持ってないです
持っていますって言う人のほうが少ないんじゃないかなぁ

空腹のときはホットミルク
えっと・・・空腹じゃなければ飲んでも意味ないのでしょうか・・・
よくわかりません・・・調べてみましょう


夜はリビングルームの照明を控えめに

できなくはないですが・・・自分の家はせまいためにここが一番の要所になっているのです
したがって・・・ちょっとむずかしいですね

ここまでで実践できそうなのはハーブティーくらいですか
本当に寝る気あるのか?と言われそうな気がしますが
実践できるものとできないものがあるのは事実です

この中で私は全部やっていますがなにか?と言う人は少ないんじゃないでしょうか
できるものからやるってだけでいいと自分は思います


最後に付け加え
寝る前にやってはいけないこと  です

寝る前に熱い風呂に入る
コーヒーや紅茶など
カフェインを含む飲み物
寝る前のおやつや食事
睡眠薬がわりの寝酒
勉強や激しい運動
テレビやゲーム、パソコンなど
寝る前の喫煙
明るすぎる室内照明

熱い風呂   さすがに寝る直前とかはあまり入らないですね
コーヒーや紅茶など    紅茶とハーブティの区別がつきません・・・
カフェインを含む飲み物   これはよく分かりますね
寝る前のおやつや食事  寝る前に食べると太りますしね
勉強や激しい運動 受験生は大変です。
テレビやゲーム、パソコンなど   一番自分に当てはまります・・・気をつけましょう
寝る前の喫煙    タバコ吸わないので問題なしですね
明るすぎる室内照明   一段階照明落としてみます

寝る前にやってもいい事悪い事わけてみました

参考になれば幸いです

では良い眠りを
 
 

夢について

先日の記事で夢の事を書きましたが

いきなり自分でも昨日の夢で悪夢をみました・・・
内容が過激だっただけにはっきり覚えています

なんかのストレスでしょうか・・・よくわかりませんがレム睡眠状態だったと言う事ですね

つまり深い眠りではないと


昨日の寝やすい部屋の条件と言うものをやってみたのですがあまり効果がなかったのでしょうか

とにかく継続してやってみようと思います



そういえば条件に寝具もあったのですが・・・
■ 敷布団
柔らかすぎると身体が沈み込んでしまい、寝苦しいうえに、沈み込んだ部分に圧力がかかるため、腰痛や肩こりの原因になります。逆に、硬すぎると毛細血管が圧迫されたり、寝返りがしにくく、安眠が妨げられることに。
敷布団は、重心のかかる頭・肩・腰などをしっかりと支える適度な堅さが必要です
■掛け布団
身体に直接触れる掛け布団は汗を吸収しやすく、保温性のあるものを選びます。羊毛や羽毛などの天然素材は軽くて寝返りを妨げないので、おすすめ。
                                         快眠推進倶楽部様より抜粋


つまり羽毛布団ですね?
これはなかなか手が出ません・・・代用できそうなものはないんでしょうか

『一般に、枕選びは「高さ」がポイント。
今使用している枕が合っているかどうか、頭をのせたときの肩下のすき間や首筋の伸び具合、背骨から頭にかけてのラインに無理がないか、一度チェックしてみましょう。』

                                         快眠推進倶楽部様より抜粋

頚椎のS字カーブが保てる高さ
頭三個分の幅
沈み込まない程度のやわらかさ
枕に肩・首・頭をのせる

肩まで枕にのせるとは初めて知りました
これはちょっと今日から挑戦してみようと思います

しかし自分はどうしても寝る時に横向きになってしまうクセがあるのですが
これは矯正して仰向けに寝て肩を枕にのせて寝たほうがいいと言う事ですね

なんとかがんばってみましょう


皆さんも良い眠りを
 
 

夢を見る

前の記事で夢を見る〜と言うのを書きましたので
夢についても調べてみました


■夢はレム睡眠中にみられ、一般にレム睡眠の回数だけ(一晩に4〜5回)夢をみるとされています。視覚的なものだけではなく、聴覚、触覚、嗅覚、味覚といった五感に対応した夢をみることがあります。夢の内容は現実の世界では実現不可能なことや、本人の願望に近い内容であることも少なくありません。

                                          快眠推進倶楽部 様より抜粋

4〜5回も夢を見る・・・せいぜい自分が覚えているのは一回くらいです
いい夢もあり悪い夢もありなので覚えてないほうがいいのかもしれませんね


しかしこの記述の後半に興味深い事が書いてありました

悪夢は過度のストレス状態のときにみる傾向が強いようです。パーキンソン病や高血圧、うつ病の治療に用いられる薬剤や睡眠薬が原因となったり、PTSD (心的外傷後ストレス障害)でも悪夢が頻回にみられます。一般に成人の約半数が時々悪夢をみるといわれていますが、頻回にみられ、続くような場合には一度専門医に相談するの望ましいでしょう。』

注意書きとして
※PTSDは、過去に虐待など身体に直接暴力を受けたり、犯罪や事故などの外傷体験によって引き起こされます。過去の調査では、PTSDの60〜70%に悪夢を含めた睡眠障害が認められるとされています。

ここまで書かれると逆に夢を見るのが怖くなってしまいますね・・・

もし悪夢を見続けている方がいらっしゃたら迷わず病院・専門医へいかれる事をおすすめします
 
 

寝室を眠りやすい環境に

寝室を眠りやすい環境にする事がいいっ
って事を発見しました


まず
ぐっすり眠れる寝室の条件というのがあるらしく

音 光 温度・湿度 雰囲気と言う項目がありました

まず音
『二重サッシや雨戸、厚手のカーテンなどで防音』
え・・・ここまでやるんですか・・・
うーん・・・田舎だから・・まぁ生活音とかあまりないし・・・夏場のカエルの声くらい・・かな
まぁ・・・音はあまりないから大丈夫

次に光
おぼろげに人の形が見える程度の明かりがいいそうです
でも真っ暗がいいって言う人でもそれはそれでかまわない
要は自分が眠りやすい明るさでいいですよって事みたいです
これはクリアですね

そして温度・湿度
『理想的な室温は夏が25℃、冬は15℃、湿度は年間を通して50%といわれています。エアコンなどで温度調節をするときは、冷房は25〜28℃、暖房なら18〜22℃を目安に設定します。ただし、冬場の暖房のつけっぱなしは空気が乾燥する原因に。保湿器などで湿度を調整します。』

えっと・・・エアコンとかつけっぱなしにしておいたほうがいいですよって事ですかね
さらに保湿器もですか
ん〜・・・電気代が怖いですね・・・田舎だもんで室温は冬はかなり下がってると思います
夏はそうでもないかもしれませんが・・・

これはちょっと工夫が必要みたいですね・・・


最後に雰囲気
要は落ち着けるような状態にしましょうと言うことみたいです
うちは寝室にいろいろモノを置いていないので大丈夫でしょう
これもクリアですね

つまり
自分が気をつける事は
温度・湿度これは簡単そうで以外に難しい問題です
どうにか解決方法を見つけてみようと思います
 
 

まず眠りについて

Googleさんで調べてみると

『24時間型の生活習慣による生活リズムの乱れや、最近のストレスに満ちた社会を反映して、不眠に悩まされる人が増えているようです。』

しかもその割合が5人に1人って書いてありました

さらにその割合の中から20台から40台の方々が仕事の悩みやストレスで睡眠で休養が取れていないとの事・・・

知らなかったとはいえこれはちょっと驚きました・・・

さらに調べると
やはり出てくる言葉は
レム睡眠とノンレム睡眠

そして眠りには4段階くらいの深さがあるとの事

思い返せば自分は夢をよく見ます
つまり体は寝ていても脳がおきている状態・・・レム睡眠状態と言う事になります

と、言う事はノンレム睡眠をしっかり維持できればこの疲れもとれやすくなるのではないか
しかしノンレム睡眠も周期があるようで

『約90分周期で一晩に4〜5回、一定のリズムで繰り返されています。』
とあります


さらには4段階の深い位置が一番寝ている状態が一番いいようです


うーん・・・つまりレム睡眠の一番深い段階まで寝る事ができればいいですよって事なんですかね


まずはどうすればノンレム睡眠になりやすいか調べてみます
 
 

快眠のための寝具





王様の夢枕は、今までにない不思議な感触の安眠枕です。
ふわふわ柔らかな柔軟性に優れた枕なので、寝姿勢や体型に合わせて自在に形状を変えてくれます。
つまり、私たちが枕に合わせて眠るのではなく、私たちの身体に合わせて変形してくる枕なのです。そのことにより無理な負担をかけず、体圧をより効率的に分散し、頭部・頸椎・肩部への負担を和らげます。









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快眠のための寝具





王様の抱き枕
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快眠して疲れをとってみたい

最近妙に疲れが取れない自分がいる事に気づきました・・・

ちゃんとご飯も食べているしほぼ決まった時間に寝ているし・・・

なんでかなぁ・・・っと思ってました

考えてみて一つ気づいた事があります

夜よく起きる
これはぐっすり寝れてないんじゃないか?
もしかして今まで快眠と思っていた事が実は違うんじゃないか?

そんな疑問がでてきました

そこで快眠方法を探してみようと思ったのです

しかし、いざその方法を探してみるはいいけども日記かなにかつけてないと決意した事も日々の忙しさにかまけて忘れてしまいそうです。

そこでブログを思いつきました
ここで快眠方法を探し、記載していけばなんとか続けられるんじゃないか?

そう思い今日からはじめてみようと思いました
なんとか更新していければと思うのでお暇な方がいらっしゃったら付き合ってやってください